アニメ「スケッチブック page08」
スケッチブック page08「ラジカセと少女の2本立て」の感想です。
葉月のラジカセが壊れたので、美術部員の先輩に直して貰おうということに。
なかなか見つからず困っていると最後にきに名乗りを挙げたのは、ある意味一番危険な、涼風コンビでした。
空は、特別な淹れ方をしたお茶を水筒に詰めて散歩へ。
散歩の途中で良く寄るおばあさんの家の庭で、特別なお茶を振舞います。
おばあさんの声を聞いて、中の人もこういう年代をやる年になったか・・・と思いました。あのアップルがねぇ~。
そのころ葉月の家を訪れた涼風コンビ。
二人は普通に直す技量が有りながら、霊が憑いていると御祓いをして去っていきました。
ネタのテープを仕込んで・・・。
このコンビなんか好きだなぁ。
アイキャッチ。
公園でスケッチしていると、1話で登場したデジカメの少女が再登場。
少女が後をついてきて、被写体が重なって空はなんとなく落ち込み気味。
でも写真と違い絵は誇張出来るのが、少女に気に入って貰えたようです。
空は、いつもとちょっと違う日曜日でしたが、良い日だったと、一日を振り返るのでした。
自分なんか絵心が無いので、写真で我慢していますが、こういう話を観ると絵が描ける人が羨ましく感じます。
今週の葉月さん。
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