『戦国時代が舞台の小説・漫画紹介 その30【終】』
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Artist : ジョーン・ジェット&ザ・ブラックハーツ (1958年9月22日生)
Title : アイ・ラブ・ロックン・ロール(1982年)
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Artist : アイリーン・キャラ (1959年3月18日生)
Title : フラッシュダンス…ホワット・ア・フィーリング(1983年)
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2冊の感想。
ストーリーに目立つ改変は、ありません。
絵柄は女の子は可愛く描けてます。
それに対し男性陣は、手抜きなのか・得意でないのか?微妙な感じ。
カラーとかは上手い感じですから、元々イラスト中心に描いている人なのだろうか。
ただ美佐枝さんの可愛さは、凶悪です。
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モニタを23→27にサイズアップ。
随分と大きく見やすい。
難点は、モニターにスピーカーが無い(イヤホンは有る)のでHDMI入力が生かせない事ぐらい。
尤も、価格は十分安い商品ですが。
上記のコミュの影響で、購入してしまいました。
リアルタイム系のシュミレーションは、苦手なんですが・・・。
三国志9よりも、大変そうですけど頑張ってみましょう。
Amazonのお薦めで出ていて、購入。
春香繋がりで、表示されたようです。
みさき樹里版とは、違った感じなので楽しみ。
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Artist : ボーイズ・タウン・ギャング
Title : 君の瞳に恋してる(1982年)
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Artist : リッキー・マーティン (1971年12月24日生)
Title : リヴィン・ラ・ヴィダ・ロカ(1999年)
本家は、やはりカッコイイね。
しかし日本人が洋楽をカヴァーした場合、何故歌詞が残念な感じになるのかね。
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Artist : ジョン・ウェイト(1952年7月4日生)
Title : ミッシング・ユー(1984年)
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Artist : ジャーニー(1973年~)
Title : セパレイト・ウェイズ(1983年)
名曲だが、発売当時でさえも最高にダサいPVの方が印象的。
最近ではWBCで、初めて聞いた人も多いかも。
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Artist : ビリー・ジョエル(1949年5月9日生)
Title : あの娘にアタック(1983年)
ビリー・ジョエルは名曲が多いけど、この曲はテンポがあって聞くと気分が明るくなれるから好きですね。
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アスラクライン13巻の、感想です。
正直なところ、いまいちな感じの最終巻。
読み終えても、感慨も寂寥感も湧いてこない。
内容としては最終巻らしく、シリーズ登場人物総出演での塔貴也との対決がメインとなっている。
そのためか、主人公であるはずの智春の見せ場が無い。
エピローグでは、シリーズが続きそうな締め方をしてますが・・・。
正直いって、強烈に続きを読みたいと思わせる出来ではありませんでした。
なにしろ主人公が成長しなさ過ぎる(大事な時に高所恐怖症だと泣き言を云うetc)、したのは奏とやっちゃったというだけ。
一巡目の神操緒の想いが一文でいいから欲しかったです。
あと一巡目に渡ってからの展開が性急過ぎる気がしました。
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Artist : フィル・コリンズ(1951年1月30日生)、
フィリップ・ベイリー(EW&F)(1951年5月8日生)
Title : イージー・ラヴァー(1985年)
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Artist : カルチャー・クラブ (1981~1986、1998~2002)
Title : カーマはきまぐれ(1983年)
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うp主、ご生還です。
昨日にうpされていたのは判っていたのですが、ギブアップ宣言ではないかと恐れて見る事が出来ませんでしたよ。
意を決してみたら、これぞ幻想三国志!といえる出来でした。
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ラブコメ路線を、ひたすら突っ走ってるね。
1巻が出た頃は、伝統や価値観の違いを含めた描き方をするのかと思っていたのですが、その片鱗はもうどこにも無い。
まあ作者の今までの作品を思い返せば予想できた事ではあるんですが、もう少し深い描きかたをして欲しい気もする。
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W杯の一次リーグの組み合わせが、決定しましたね。
残り3ヶ国の顔ぶれは、オランダ、カメルーン、デンマーク。
どのチームも日本より格上で、これではリーグ突破どころか一勝できるかも怪しいですね。
これは日刊の記事ですが、今の日本の立場を象徴した記事ですね。
そもそもフランスW杯で一勝もできなかった監督に率いられた国を、相手にもしたくないでしょうね。
他国からすれば。
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正直、詞・曲の出来は微妙だと思います。
が、それを補って余りあるシンガーの集まりとボランティア精神は凄い。
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Artist : シンディ・ローパー (1953年6月22日生)
Title : ハイスクールはダンステリア(1983年)
邦題が謎なシンディの魅力全開のPVです。
出演者に母親役で実母、実弟も出演、ちなみに父親役はプロレスラー。
日本で1位など10ヶ国以上で1位獲得、全英2位、全米2位、年間ランキング15位。
MTV「ビデオ・オブ・ザ・イヤー」獲得。
シンディの曲は聞くだけで妙に明るくなってしまう、不思議な魅力があったな。
それにPVも面白かった。
又、この曲の当時30才とは思えぬほど可愛かった。
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Artist : ボン・ジョヴィ (1984年~)
Title : リヴィン・オン・ア・プレイヤー(1986年)
Album:「Slippery When Wet」(ワイルド・イン・ザ・ストリーツ)収録。
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